お知らせ

洋間に畳

最近大阪でよく見られる「民泊」からの依頼

施主様は、もともと社宅だった建物を使わなくなったので「民泊」の許可を取り営業。

畳が敷かれた「和室」のある部屋と板の間だけの部屋があり、営業していたところ「和室」の方が人気があるので、「洋間に畳を敷き込めないか?」と依頼がありました。

お部屋の確認をさせていただくと、「入り口」「物置とも」引き戸になっていたので(内開きのドアなどがあると、その部分だけ畳が敷けなくなるため)畳を敷き込む事は用意でしたので、あまり段差の出来ないよう20mmの厚みの畳を敷き込む事になりました。

不思議なもので、畳を敷き詰めると和室っぽくなりますよね!

このように洋間でもそのまま畳を敷き詰めることが可能なので、お考えの方はお気軽にご連絡ください。

民泊A

民泊B

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